Power spot onda history vol.2 -StudioondaからはじめてOndabuildingを生みだす

2015年3月1日からStudioonda大久保は営業開始。日中に鍵を変えてその日の夜にはレンタルスタジオ貸し出し開始という超絶スピード感!

このスピード感の裏には準備期間は約8か月。2014年7月に大きな仕事を手放したことをキッカケに「ナニクソ」^_^という、エネルギーが向きはじめて、12月頃より具体的に計画。このナニクソの前にも遊びながらたくさんの布石があったんですけどね。ワタシこの頃には飲食するイメージがあったんですもの。。。またOndabuilding 創設期のブログで描きますね。

いずれにしてもこの2014年12月の企画構想メモは今見ても面白い。いつか伝記を描く時大事な記録メモです。

この企画構想が後々までシナプスのように活きています。更にこの源流となる2009年頃に描いた企画書があった。この話もOndabuilding創設期ブログで描こうかな。

さて、3か月の具体的にする準備期間は勝負の期間。打合せ場所が当時なく、大久保駅そばの今はなきおじさんおばさんがやっていた食堂などでよく話をしました。

そんなある日、スタジオの名前を決めながらフライヤーの企画会議。もう1時間以上話すも、なかなかピンと来なくて決まらないし、この頃のワタシのアタマはカタブツ気味でイメージはふってこない。今日は無理かなぁぁと思ったころに。。。

「あのさ、ポルトガル語でどう?」

ポルトガル語のスタジオ名がブラジルの関連の人たちにも目につきやすいのではと。

「お!良さそう」

何をポルトガル語で?「波」「Waveの?」「そうそう」「ポルトガル語ではOnda」

オンダスタジオ?スタジオオンダ?→「Studioonda」うんこっちだね。満場一致。(この会話は5分位。決まる時は早いものだ)

ところで、なぜ、波?

コレは、、、代表の名前から取りましたよ^_^

「面白い連鎖」が「波のように」コレは名前からの由来もあるかも知れませんけどね。

さ!power spotをクリアするある条件とは、、半年以上、継続して、通うんです。ココに!!

何で通うのかはアナタ次第!!

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